2018年01月22日

ただ仲のいい女の子とよく遊ぶのですが、休日の昼から自分が昔行ったことのある商...

ただ仲のいい女の子とよく遊ぶのですが、休日の昼から自分が昔行ったことのある商...
ただ仲のいい女の子とよく遊ぶのですが、休日の昼から自分が昔行ったことのある商店街のようなところに行きました。 食べ歩きしたり、お土産を買ったりしたのですが、昔の記憶だったので、今 になって行ってみると、そこまで大きい商店街ではなく2.3時間で見終わってしまう所でした。 とりあえず駅まで歩くものの、長時間そこで観光する予定だったのでほかの予定は一切なく、さらにその辺りは住宅街やショッピングモールだらけで、これといって面白いものはありません。 30度を超える炎天下で、しかも他に楽しめる場所がないということだったので、また今度楽しい所行こう。と言い解散しましたが、わざわざ片道1時間30分も遠い所から来てくれていたのに、たった4時間で解散してしまいました。 彼女は楽しかったと言ってくれていますが、それが本音とは限りませんし。4時間で本当に楽しめたのなら良かったのですが、大人にもなって日が落ちる前に解散するとは正直子供っぽいというか。とても仲が良いとはいえ、相手は女性。 男友達と軽く遊んでくるのとはわけが違います。 女性にとってこのようなことはどう思いますでしょうか?自分自身では、後になってから情けないことをしたというか、申し訳なさが出てきています。 長い文章で申し訳ないですが、女性の方から意見を聞きたいと思います。よろしくお願いします。(続きを読む)


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posted by やまぞん at 18:19| 日記

年末は出雲行きの交通機関が混雑しますか?寝台特急「サンライズ出雲」はもちろん、...

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年末は出雲行きの交通機関が混雑しますか?寝台特急「サンライズ出雲」はもちろん、...
年末は出雲行きの交通機関が混雑しますか?寝台特急「サンライズ出雲」はもちろん、飛行機も同様ですか?経世論研究所所長の三橋貴明氏がブログで「今年は鬼怒川温泉で年越しです(昨年は名古屋−伊勢神宮でした)。 明日は日光東照宮で初詣をして帰京します。来年こそは、出雲で年越し、大社に初詣を実現したいと思います。(この時期は、出雲行きの交通機関が取れないのです) さて、2017年は本日で終わります。個人的には良い年だったのですが、日本国家にとっては「災厄」な一年間でした。 無論、PB問題や、北朝鮮の核・ミサイル危機もありますが、それ以上に将来に決定的に禍根を残しそうなのが、 ● 4月14日 種子法廃止。日本各地で多種多様、優良な種を公共財として生産するための予算(地方交付税)の担保法が消滅 ● 6月9日 天皇の退位等に関する皇室典範特例法(譲位特例法)成立 ● 6月16日 外国人の就農を可能とする「改正国家戦略特区法」が成立 の三つになります。 種子法関連については、次の著作(「種子戦争(仮)」彩図社)で集中的に取り上げます。 改正国家戦略特区法ですが、本法律が成立したことで、我が国は初めて外国人を「労働者」として受け入れることになります。 農業特区において、外国人を技能実習生ではなく雇用契約に基づき受け入れる。より正確に書くと、外国人労働者に対し、国家戦略特別区域「農業支援」外国人受入事業として在留許可を出すことが可能になったのです。 特区限定とはいえ、我が国が「移民国家化」する第一歩が踏み出されたことになります。 日本はこれまで、外国人労働者、特に単純労働者の受け入れを認め来ませんでした。理由は、日本の移民国家化を回避するためです。 国民国家である我が国が移民国家を目指す。これは「国の形」の根底にかかわる問題であり、最低でも長期の国民的議論を経る必要があるはずです。 ところが、現実には大手派遣会社パソナグループの会長である竹中平蔵氏が国家戦略特区諮問会議でゴリ押しし、「派遣社員」として、日本の農業分野に外国人「労働者」を受け入れることが決まったのです。 これが、日本の現実です。 さらに、譲位特例法。 驚くべきことに、譲位特例法の正式名は「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」となっているのです。 マスコミや野党が「退位」と呼ぶのは分かりますが、法律名でもそうなっているわけです。今上陛下は天皇の座を皇太子殿下に「譲る」のですから、退位ではなく譲位と呼ばねばなりません。 今回の譲位問題をめぐっては、 「そもそもの始まりが、NHKの『生前退位』という不気味な言葉だった」 「マスコミが、陛下の譲位問題について『世論調査』を実施した」 「陛下のお勤めが難しい場合、摂政を置くべきと皇室典範に書いてあるにも関わらず、なぜか譲位になった」 「譲位特例法の付帯決議として、野田佳彦や蓮舫が『女性宮家の創設を検討する』という一文をねじ込んだ」 「譲位の日時が、政治的都合で決められた」 など、日本国民として納得ができないインシデントが多々ありました。 というわけで、わたくしは現在、「皇統論」の執筆にとりかかっています。先日のチャンネル桜の討論でも話しましたが、「天皇とは何なのか?」「国体とは何なのか?」「皇統とは何なのか?」を、まず知らなければならないのは、日本国民自身なのです。 いずれにせよ、平成の御代は通年では2018年が最後となり、2019年は御代替わりとなります。 改めて振り返ると、日本の二千年の歴史上、「平成の御代」ほど、「日本国」が壊された時代はなかったのではないかとすら思います。 この日本の破壊を止められるのか。 ではなく、止めなければならないという決意の下に、今後も一経営者(経世論研究所 所長)として言論活動を続けていきたいと思います。 今年も一年、ご支援ありがとうございました。 三橋貴明」と述べています。 https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12340562182.html(続きを読む)



posted by やまぞん at 02:26| 日記

2018年01月21日

田園調布

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田園調布の田舎っぷり。 東京の3大田舎区と呼ばれている 足立区,葛飾区,江戸川区...
田園調布の田舎っぷり。 東京の3大田舎区と呼ばれている 足立区,葛飾区,江戸川区。 しかし実は街としての規模的に大田区北西部(調布地域)の方が しょぼいというのを聞いたのですが本当ですか? 北千住(足立区),新小岩(葛飾区),小岩(江戸川区) この辺よりさかえてる駅すらないとか。 特に田園調布は上記3区並みの交通過疎っぷりな上に 田んぼばっかりで夜になると狸が結構歩いてるとか。(続きを読む)



posted by やまぞん at 10:37| 日記